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LEO FAMILY : LEO-MLYONLEOPARD1100-LFC

   900-LFC   Compact Low-Frequency Control Element

ローエンドの明瞭度を再考する

低歪で低域に没頭

900-LFCは、典型的なサブウーファーとは異なります。完全にニュートラルな超低歪スピーカーが、自らの音を混ぜることなく、観客を心酔させる精度とパワーで音源を再生します。

パワーでなくサイズを小さく

上位機種の1100-LFCのローエンドコントロールとインパクトをコンパクトなパッケージに納めました。スペースが限られるプロジェクトの場合でも、もう妥協する必要はありません。

低域カバレージを指揮

一貫性とヘッドルームが組み合わされることでローエンド指向性システムをデザインする際のコントロールと柔軟性を提供します。

低域音を忠実に再現する

確実なパフォーマンス

デュアル駆動アンプと、新たに設計されたドライバーにより、最大限の音響パワー効率を提供します。

900-LFC

必要な場所に低域を

リニアなパフォーマンスと一貫性を備え、基本のサブウーファーアレイにも、カーディオイドシステムにも対応し、ユーザーにとって強力な武器となります。

900-LFC Array

適応力のある製品

基本的な使用例にも、指向性が必要な場合でも、LEOPARDアレイとは理想の組み合わせです。LEO、LYON、ウルトラシリーズを含む他システムとも統合します。

900-LFC Array

頑丈で場所を選ばない

900-LFCは、連結用フレームなしで、LEOPARDアレイとフライング可能です。

 

900-LFC Stack

 

Self-Powered Advantage

セルフパワード技術により、アンプラック、長いスピーカケーブル、ゲイン調整とクロスオーバー設定は不要。 数分でシステムの準備が整います。

900-LFC Solution

業界は、明らかな倍音を流すサブウーファーの音に慣れています。一般のサブウーファーのこの『音』が製品を評価する一要素にもなっています。『音』の増強を行わないリニアスピーカーの評価は、音特性を変えずに正確に信号再生する能力で決まります。Meyer Sound社のリニア技術、スピーカーヘッドルームとピークレベルコントロールにおける進歩を低域にまで拡張するという、面白い方向に我々は向かっています。

- John Meyer / CEO of Meyer Sound

Specifications
再生周波数帯域  31Hz-125kHz   
位相特性  40 Hz – 110Hz ±30°
サイズ (mm) / 重量  698(W) x 621(H) x 632 (D) 62kg,
ドライバー  LF :18インチコーン デュアルコイル
コネクター  3pin XLR(M/F)
最大連続消費電流 4.9 A rms (115 V AC); 2.5 A rms (230 V AC); 5.2 A rms (100 V AC)
電源  パワーコンロッキングACコネクター 自動電圧切替
入力インピーダンス 10kΩ(2ピンと3ピン間)
入力レベル 20 dBV(10 V rms, 14V pk)
アンプ形式 2チャンネル オープンループ クラスD
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